金利上昇すると、デメリットの大きそうな業界というイメージの強い不動産業界。

でも、四季報の2026年9月秋号では、意外とまだ元気が良いのが分かりました。

ナツキ

まだいけるなら、不動産系銘柄買いたいな。

ということで、前回企業分析した平和不動産に買いエントリーしました。

不動産は事業の特性上どうしても借り入れが多いので、金利上昇はデメリットも多いです。

今後の動向に注意が必要というのはありますが、配当が高い企業も多いので魅力的。

ナツキ

平和不動産も4%以上の配当利回りでした

配当をもらいつつ、長めに保有できたら良いですね。